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梅雨の装飾用品/あじさい(紫陽花)しずくスタンド

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梅雨の装飾用品/あじさい(紫陽花)しずくスタンド【商品コード:ESST3708】

実用性重視のゴム長靴から「梅雨を楽しむ」レイングッズへ

日本に「ゴム長靴」が初めて輸入されたのは、1905年(明治38年)のこととされています。

外国製の「ゴム長靴」は大変高価なもので、当時のお給料の数ヶ月分もしたそうです。

その後、日本国内でも「ゴム長靴」が生産されるようになって、広く使われるようになったとか。

昭和の時代までは、雨が降ると、街のあちらこちらで「黒いゴム長靴」を履いている人を見かけたものです。

それから急速に「黒いゴム長靴」の生産が衰退します。

その理由は、道路が「アスファルト舗装された」ことによって、「水溜りが少なくなった」こと、そして「自動車の普及が進んだ」こと、などが考えられます。

最近の雨靴と言えば、ビニール製でできていて、おしゃれでカラフルなレイングッズとして販売されています。

実用性重視だった「ゴム長靴」の時代は終わって、「梅雨を楽しむ」レイングッズとして人気が集まっていますね。

梅雨のディスプレイ用品、あじさい(紫陽花)レインボーPOPは、レイングッズ販売のPOP・サインとして役立ちます。

紫陽花のモチーフとしずくのカラフルなカラーで、ジメジメした梅雨の季節でも店内や売り場を明るく飾ります。

「楽しい梅雨」をお店や売り場で演出して、お客様に「梅雨を楽しんで」もらいたいものですね!

寸法:H24 W20 D18 底面直径7

素材:PS・ポリエステル